和寒町議会 平成30年第3回定例会 議会だより「ワットサム」(第93号・2018年11月発行)
災害対策の見直しは
議会だよりの要旨によると、2018年11月、和寒町議会の一般質問で、中原浩一議員が質問し(見出しは「災害対策の見直しは」)、奥山町長、広富副町長が答弁しました。
- 質問者
- 中原浩一 議員
- 答弁者
- 奥山町長、広富副町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
災害対策の見直しは今回の地震は身近に起きたライフラインが寸断される大きな災害となった。本町も約1日近い停電が起こり、不安な一夜を過ごした。大雨災害や大きな地震などあらゆる災害を想定した防災対策を見直すべきと思う。食料・水の常備、自家発電機能…(続きは議会だより「ワットサム」で)
答弁(要旨) 奥山町長
町では、非常食が1,300食(一部の地域を想定した3日分)備蓄している。停電のため長期化すると食料が不足する恐れがあるので、できる限り保存が可能な食料の調達に取り組んだ。飲料水2ℓのペットボトル360本を備蓄しており、地下水の53世帯には水…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第93号・2018年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる