みんなの議会

稚内市議会 6月定例会 議会だより(第193号・2025年8月発行)

厳冬期を想定した避難訓練について

議会だよりの要旨によると、2025年8月、稚内市議会の一般質問で、相内玲子議員が質問し(見出しは「厳冬期を想定した避難訓練について」)ました。

質問者
相内玲子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

災害の厳冬期を想定した、避難訓練T(トレイ)K(キッチン)B(ベッド)+W(暖房)の実践訓練も必要かと考えるが、本市のお考えは。

答弁(要旨) 答弁

冬場の災害に備え、避難者が暖を取るために必要な毛布、防災マット、コンパクトブランケット等を最優先に備蓄しているほか、電気が無くても使用できるカセットガスストーブやお湯を沸かすためのカセットガスコンロを備蓄し、冬場でも必要最低限の避難生活が送…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第193号・2025年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる