稚内市議会 9月定例会 議会だより(第190号・2024年12月発行)
義務教育の保護者負担の軽減について
議会だよりの要旨によると、2024年12月、稚内市議会の一般質問で、安藤秀明議員が質問し(見出しは「義務教育の保護者負担の軽減について」)ました。
- 質問者
- 安藤秀明 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
義務教育にかかる経費は、本来行政が負担とすべきと考える。市の財政状況を踏まえ、段階的に保護者負担を軽減させ、子育てのまち稚内にふさわしいものにしていくべき。その際、校外活動におけるバス代及び授業や教育活動の中で使用している市販テスト、計算・…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
保護者負担の軽減は、これまでも検討を行い、校外活動の際は市のマイクロバスを利用してもらう等の工夫により保護者の負担が大きくならないように配慮している。また、漢字ドリル等の教材については、学力向上対策として、全校に導入したAIドリルがこれまで…(続きは議会だよりで)