みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第195号・2026年2月発行)

義務教育における保護者負担の軽減について

議会だよりの要旨によると、2026年2月、稚内市議会の一般質問で、安藤秀明議員が質問し(見出しは「義務教育における保護者負担の軽減について」)ました。

質問者
安藤秀明 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

毎日の教育活動に欠かせない副教材費は、公費でまかなうべきとの考えが広がってきている。行政区によっては、小中学校で使うドリル教材の無償化を決めている。本市としても軽減する考えはないか。

答弁(要旨) 答弁

学校運営に係る経費については設置者負担となるが、教材用ドリルや絵の具セットなど、個人で使用するものは、保護者に負担をお願いしている。なお、算数ブロックや美術物品などは、学校予算で購入することで保護者負担の軽減を図っており、最近では、ワークブ…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第195号・2026年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる