稚内市議会 12月定例会 議会だより(第183号・2023年2月発行)
友好都市との交流
議会だよりの要旨によると、2023年2月、稚内市議会の一般質問で、佐藤由加里議員が質問し(見出しは「友好都市との交流」)ました。
- 質問者
- 佐藤由加里 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今年は石垣市・枕崎市との周年事業も行い、市長は一層の交流推進に努めることを確認し合ったと述べている。石垣市との市職員相互交流研修は、隔年実施となっているが、隔年の理由と、今後は以前のように毎年の実施が望ましいのでは。また、枕崎市とも実施する…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
石垣市との職員の相互交流派遣研修は、平成29年度に、改めて両市で研修方針を確認し、研修期間は4週間、双方の派遣を隔年実施として確認書を交えており、これまでどおり継続していく。枕崎市は幅広い分野で学ぶべきことが多いと感じているが、民間中心の交…(続きは議会だよりで)