稚内市議会 12月定例会 議会だより(第183号・2023年2月発行)
指定管理者制度
議会だよりの要旨によると、2023年2月、稚内市議会の一般質問で、田端かがり議員が質問し(見出しは「指定管理者制度」)ました。
- 質問者
- 田端かがり 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
指定管理者制度は、国民や地域住民のニーズの多様化、更に財政難に対応するため平成15年に導入された制度だが、本市の指定管理者制度の導入の理由とその効果は。
答弁(要旨) 答弁
多様化する住民ニーズに対応するため、公の施設の管理に民間の能力を活用しつつ、サービスの向上や、経費の節減等を図ることを目的としている。本市のような地方都市では、競争性の確保に課題もあるが、その一方で、利用者の満足度を向上させ、多くの利用者を…(続きは議会だよりで)