みんなの議会

稚内市議会 令和2年9月定例会 議会だより(第174号・2020年12月発行)

コロナ禍での財政運営と新たな支援策について

議会だよりの要旨によると、2020年12月、稚内市議会の一般質問で、鈴木茂行議員が質問し(見出しは「コロナ禍での財政運営と新たな支援策について」)ました。

質問者
鈴木茂行 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

数年に及ぶと予想される市税などの歳入減の中での七か年の財政推計について伺う。

答弁(要旨) 答弁

新型コロナウイルス感染症の影響による市税等の減収も見込んだ上で収支状況を算出するが、一層厳しい財政運営を強いられることは、想像に難くない。この街の経済を守り、発展させるための施策と財政運営のバランスを図りながら来年度の予算編成に向け取り組ん…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第174号・2020年12月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる