みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第158号・2017年2月発行)

水道事業の将来像について

議会だよりの要旨によると、2017年2月、稚内市議会の一般質問で、千葉一幸議員が質問し(見出しは「水道事業の将来像について」)ました。

質問者
千葉一幸 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

水道事業は人口の減少などにより、有収水量、料金収入が減少傾向である。施設の耐震化、更新などに多額の費用が想定されるが、本市が考える持続可能な水道事業の将来像は。

答弁(要旨) 答弁

水道事業は、現状では経済的に逼迫している状況ではないが、今後は、施設の老朽化に伴う更新等に多額の費用が掛かることが想定されているため、計画的な経営が求められている。現在、今後の経営の目指すべき将来像や、目標を設定した水道ビジョンを策定中であ…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第158号・2017年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる