みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第156号・2016年12月発行)

中学校における部活動のあり方

議会だよりの要旨によると、2016年12月、稚内市議会の一般質問で、伊藤正志議員が質問し(見出しは「中学校における部活動のあり方」)ました。

質問者
伊藤正志 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

生徒数の減少、指導者不足、教員への負荷など、将来的にには、従来のままでは活動を維持することが困難な部活動もあると予想するが、現状の認識と対応策についてどのように考えているか。

答弁(要旨) 答弁

これまで、教員数は減少傾向にあるものの、部活動数の減少はみられていない。また部活動の充実に対する生徒や保護者の期待が大きい中で、経験がなく専門的知識を持たない教員が顧問になるという実態も多々見受けられる。中学校教員には、このような負担に加え…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第156号・2016年12月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる