みんなの議会

稚内市議会 平成25年第2回定例会 議会だより(第142号・2013年9月発行)

稚内市における「社会インフラの老朽化」問題について

議会だよりの要旨によると、2013年9月、稚内市議会の一般質問で、渋谷正敏議員が質問し(見出しは「稚内市における「社会インフラの老朽化」問題について」)、市長が答弁しました。

質問者
渋谷正敏 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

老朽化インフラで将来の更新投資金額の予測はいくらか。また、建設から50年近く経過した施設の数は。

答弁(要旨) 市長

本市の将来の更新投資金額は10年間で170億円程度と報告がある。また、50年近く経過した施設は、18施設である。

出典:稚内市議会 議会だより(第142号・2013年9月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる