稚内市議会 平成25年第1回稚内市議会定例会(3月) 議会だより(第141号・2013年5月発行)
実質公債費比率について
議会だよりの要旨によると、2013年5月、稚内市議会の一般質問で、松本勝利議員が質問し(見出しは「実質公債費比率について」)ました。
- 質問者
- 松本勝利 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
自民党政権の復活で、ひも付き補助金が復活したが、平成24年度決算の実質公債費比率をどう予想しているか。
答弁(要旨) 答弁
国の緊急経済対策補正予算により、平成25年度の予定事業を3月追加補正予算で前倒しをした。それらは繰越事業のため、地方債の借り入れが25年度となる。また、実質公債費比率は、24年度の16・9%から徐々に下がると判断している。