稚内市議会 第4回定例会 議会だより(第139号・2012年12月発行)
教育の地域連携について
議会だよりの要旨によると、2012年12月、稚内市議会の一般質問で、横澤輝樹議員が質問し(見出しは「教育の地域連携について」)ました。
- 質問者
- 横澤輝樹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
①地域の人材を教育現場に継続的に取り込むことで子供たちを地域全体で見守る気持ちの向上や教師の時間確保にもつながり、子ども達にも良い影響を与えられるのでは。②教師が輝けば子供たちも輝く。現在の教職員研修は「教えるための技術力の向上」が主体。技…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①さまざまな場面で地域の方に活躍をしてもらっている。中でも中学校で行われている妊産婦さんを学校に招いた命の授業は、非常に教育効果の高いものと考えている。本市は全国に先駆け、子育て平和都市宣言をしたまちであり、地域の方々が教育現場で活躍しても…(続きは議会だよりで)