みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第135号・2011年12月発行)

認知症予防対策について

議会だよりの要旨によると、2011年12月、稚内市議会の一般質問で、鈴木茂行議員が質問し(見出しは「認知症予防対策について」)ました。

質問者
鈴木茂行 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

老人性難聴は、家庭内や近隣から孤立するなど認知症を助長させるとも言われることから、簡易聴覚チェッカーでの聴力検査導入で、早期発見・予防に努めるべきでは。

答弁(要旨) 答弁

認知症の予防については、国内外の研究から、有酸素運動や栄養、知的な行動習慣、他者との交流等が予防に有効であると言われ、全国的にさまざまな取り組みが実施されているが、簡易聴覚チェッカーについては医療機器ではなく、現時点で詳細な科学的なデータが…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第135号・2011年12月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる