稚内市議会 平成22年12月定例会 議会だより(第132号・2011年2月発行)
子宮頸がんワクチン助成とその他のワクチン助成について
議会だよりの要旨によると、2011年2月、稚内市議会の一般質問で、鈴木利行議員が質問し(見出しは「子宮頸がんワクチン助成とその他のワクチン助成について」)ました。
- 質問者
- 鈴木利行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
❶国の補正予算が成立し、子宮頸がんワクチン助成緊急促進特例交付金という形で、「2分の1」の助成が決定した。3月議会でも質問をしており、「子宮頸がんワクチン助成」を早急に実施すべきと考えるが、見解は。❷「ヒブワクチンと小児用肺炎球菌ワクチン」…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶子宮頸がん予防ワクチンの接種助成については、専門医の協力を得ながら検討を重ねてきた。このたび、国の助成事業が決定し、本年度内に全額公費負担により高校1年生相当年齢168名、平成23年度は、中学2年生及び高校1年生を対象として同様に実施をす…(続きは議会だよりで)