稚内市議会 平成22年9月定例会 議会だより(第131号・2010年12月発行)
幌延町と連携、協力体制による稚内市の振興策について
議会だよりの要旨によると、2010年12月、稚内市議会の一般質問で、稲垣昭則議員が質問し(見出しは「幌延町と連携、協力体制による稚内市の振興策について」)ました。
- 質問者
- 稲垣昭則 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
❶宗谷管内の中心市として、幌延町、そして深地層研究センターの事業に対し、大いに協力・支援をすべきと考えるが、市長はどのような協力体制を考えているか。❷本市として、宗谷岬ウィンドファームと声問のメガソーラー施設と幌延の深地層センターをリンクし…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶国が実施している幌延深地層研究センターの研究事業については、今までも協力を行っており、今後も幌延町などと協議を行いながら、協力・支援をしていく考えである。❷現在、本市には太陽光実証研究施設や風力発電施設等があり、こうした施設と連動させた視…(続きは議会だよりで)