稚内市議会 平成22年第4回6月定例会 議会だより(第130号・2010年8月発行)
市立稚内病院について
議会だよりの要旨によると、2010年8月、稚内市議会の一般質問で、鈴木雅熙議員が質問し(見出しは「市立稚内病院について」)ました。
- 質問者
- 鈴木雅熙 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
❶今、市町村の自治体病院において、地方独立行政法人に移行する動きが加速していると報道がされている。独立行政法人になれば、人件費や原材料費の圧縮などに柔軟に取組みやすくなる利点もあるとみて経営主体を切りかえる動きが全国で相次いでいるが、このこ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶独立行政法人化も一つの選択肢であると認識しているが、現在、市立病院においては、経営改善プラン、さらには改革プランに基づいて種々の経営改善を進めているところである。❷収入の増加対策としては、病床利用率向上のための病床管理の一元化による弾力的…(続きは議会だよりで)