みんなの議会

稚内市議会 平成25年第3回定例会 議会だより(第143号・2013年12月発行)

市立稚内病院の現況と地方公営企業会計の見直しについて

議会だよりの要旨によると、2013年12月、稚内市議会の一般質問で、鈴木雅熙議員が質問し(見出しは「市立稚内病院の現況と地方公営企業会計の見直しについて」)、病院事業管理者が答弁しました。

質問者
鈴木雅熙 議員
答弁者
病院事業管理者

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

市民に安心・安全な医療サービスを提供しなければならない大きな責務のある市立稚内病院の現状を病院事業管理者としてどのように考えているのか。

答弁(要旨) 病院事業管理者

循環器内科の出張医体制に加え、内科常勤医の減少など、厳しい状況に変わりはない。このような中、病院長は、就任後間もなく精力的に大学医局と連絡を取り合い、早速、週1回の内科出張医と、月3回の日直出張医を確保している。ほかの医師たちも、通常の診療…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第143号・2013年12月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる