稚内市議会 12月定例会 議会だより(第124号・2009年2月発行)
少子化対策について
議会だよりの要旨によると、2009年2月、稚内市議会の一般質問で、鈴木茂行議員が質問し(見出しは「少子化対策について」)ました。
- 質問者
- 鈴木茂行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
今まで何度となく人口減少社会の懸念、改革への提言を述べてきたが思い切った施策が少ないのが実情であり、思い切った施策により少子化対策、雇用創出を進めるのが大切だと考えるが、❶妊婦検診の無料回数を上乗せして15回までとしてはどうか。❷乳幼児医療…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶妊婦検診については15回程度が望ましいとされ、現在国においても無料化を検討しているので、その動向を見ながら本市としての対応を考えていく。❷乳幼児医療費助成事業については、10月から道の事業拡大に併わせ、入院に対する助成を実施した。しかし、…(続きは議会だよりで)