稚内市議会 第4回6月定例会 議会だより(第122号・2008年8月発行)
市町村合併について
議会だよりの要旨によると、2008年8月、稚内市議会の一般質問で、稲垣昭則議員が質問し(見出しは「市町村合併について」)ました。
- 質問者
- 稲垣昭則 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
平成22年3月31日に新市町村合併支援プランの特例措置の期限を控えた今、合併問題は、これからの大きな課題である。①市長は、「宗谷圏自治のすがた研究会」を立ち上げ広域連携の可能性について具体的な判断を仰ぐと発言されているが、同会は、すでに解散…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①宗谷管内及び生活圏域を共有する留萌管内北部2町に呼びかけ、合併ありきでなく、この圏域に相応した自治のあり方を研究するため「宗谷圏自治のすがた研究会」を設立し、約2年間特定の事業に対し広域連合等の可能性について調査、研究を続けたが、11市町…(続きは議会だよりで)