稚内市議会 12月定例会 議会だより(第120号・2008年2月発行)
子育て支援事業の充実について
議会だよりの要旨によると、2008年2月、稚内市議会の一般質問で、鈴木利行議員が質問し(見出しは「子育て支援事業の充実について」)ました。
- 質問者
- 鈴木利行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
幼児教育と、保育の垣根を取り払う、幼保一元化を長年にわたり、国と地方で、積極的に推進してきたが、①認定こども園は教育と保育を一体的に実施し、0歳から5歳までを対象に、保護者のニーズに合わせた延長保育や一時保育の充実を行っているが、市内の在宅…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①就学前児童を抱えた子育て家庭の養育環境の充実と、待機児童の解消を図るため私立幼稚園による幼保一元化を推進するとともに、ニーズに合わせ、延長保育・一時保育を実施している。更に、在宅育児支援事業の三本柱であるファミリー・サポート・センター、つ…(続きは議会だよりで)