稚内市議会 12月定例会 議会だより(第120号・2008年2月発行)
条例改正について
議会だよりの要旨によると、2008年2月、稚内市議会の一般質問で、稲垣昭則議員が質問し(見出しは「条例改正について」)ました。
- 質問者
- 稲垣昭則 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
公の施設の使用料は施設の維持管理に必要な経費を基に、法の趣旨に沿って厳正に算出されなければならないが、①施設使用料算出の根拠と基本的な考え方は。②期末手当の特別加算約7,300万円を廃止するだけで、市民に痛みを求める条例改正は必要なくなるが…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①施設使用料の見直しについては、施設コストの実態と受益者負担の状況や各市の状況を調査し、個々に検討を行なった。また、施設使用料の設定については、施設を利用する人と利用しない人との「負担の公平性」を考え、利用する人に応分の負担をしていただくと…(続きは議会だよりで)