稚内市議会 9月定例会 議会だより(第116号・2006年12月発行)
市立病院について
議会だよりの要旨によると、2006年12月、稚内市議会の一般質問で、本田満議員が質問し(見出しは「市立病院について」)ました。
- 質問者
- 本田満 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
①クリティカルパスの取り組みについて。②こまどり病院の存続について。③外来患者の減少する主な原因は。
答弁(要旨) 答弁
①病院内の取り組みとしては、昨年12月22日に、クリティカルパスの先進的な病院である長野県松本市の相澤病院から先生を招き院内での講演会を開催している。また、出来るものから取り組むという方針で、現時点では外科6件、産婦人科3件、耳鼻咽喉科2件…(続きは議会だよりで)