稚内市議会 3月定例会 議会だより(第114号・2006年5月発行)
人口減と少子化対策について
議会だよりの要旨によると、2006年5月、稚内市議会の一般質問で、河合武久議員が質問し(見出しは「人口減と少子化対策について」)ました。
- 質問者
- 河合武久 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
①人口減社会の現況について。②少子化対策に向けた新制度について。③子育てする男女の視点から行政と企業が果敢に対応する対策について。④緊急時の保育サポートシステムの構築について。⑤公立保育所における0・1歳児保育の拡充について。
答弁(要旨) 答弁
①少子化は社会構造の崩壊を招く深刻な問題と考えている。今後は、急激な少子化に歯止めをかけつつ、人口減少に適応した新たなシステムを準備していく。②幼稚園の入園費の一部を助成する幼稚園入園費助成事業と、保育所の基準保育料を軽減する保育所保護者負…(続きは議会だよりで)