みんなの議会

稚内市議会 3月定例会 議会だより(第110号・2005年5月発行)

(代表質問)市立稚内病院について

議会だよりの要旨によると、2005年5月、稚内市議会の代表質問で、本田満議員が質問し(見出しは「市立稚内病院について」)ました。

質問者
本田満 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

①平成16年12月議会で、累積欠損金が33億5千400万円と答弁しているが、3ヶ月後の今、16年度末では36億8千万円、分院でも1億1千万円となっており、事前に病院事務局から報告を受けていなかったのか。②日常業務での「ヒヤリ、ハット」の事例…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①決算見込みは、夏枯れと言われる第2四半期以降の入院患者数の落ち込みなどにより収支の補足が不十分であったため単年度収支の見込みを誤ったところであり、今後このようなことがないように綿密な経営分析を行っていきたい。②ヒヤリ、ハットの事例について…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第110号・2005年5月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる