みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第109号・2005年2月発行)

観光対策について

議会だよりの要旨によると、2005年2月、稚内市議会の一般質問で、鈴木雅煕議員が質問し(見出しは「観光対策について」)ました。

質問者
鈴木雅煕 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

①現在、温泉童夢は市民の憩いの場であり観光客には旅の疲れを癒す場として観光スポットのひとつになっているが、この童夢にタラソテラピー(海洋療法)の施設を加えることによって観光の起爆剤にならないか。②観光客の受入体制の強化で市民観光ボランティア…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①体験型観光として、健康志向ブームを捉えたタラソテラピーを取り入れたアイディアは大きなヒントとなる話であると思う。観光を景気回復の起爆剤にという思いは、誰もが願うところであると感じている。特に、夏場の観光入込客数の落ち込みは気になるところで…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第109号・2005年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる