稚内市議会 6月定例会 議会だより(第107号・2004年8月発行)
義務教育と学校評議員制度について
議会だよりの要旨によると、2004年8月、稚内市議会の一般質問で、上出悦照議員が質問し(見出しは「義務教育と学校評議員制度について」)ました。
- 質問者
- 上出悦照 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
近年、盛んに言われ問題となっているいじめ、ひきこもり、登校拒否、家庭内暴力などや児童生徒が引き起こす刑事事件を考えると、道徳教育が非常に大切なものであると思われ、学校などの教育現場・市所管の社会教育現場・地域社会で真剣に考えてみる必要がある…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①学社融合とは学校教育と社会教育とで学習の場や活動を部分的に重ね合わせながら、一体となって子どもの教育に取り組んでいこうとする考え方であり、具体的には、「総合的な学習の時間」や「部活動」「クラブ活動」等において地域の人材活用、学校週5日制の…(続きは議会だよりで)