稚内市議会 9月定例会 議会だより(第104号・2003年12月発行)
幼保一元化問題について
議会だよりの要旨によると、2003年12月、稚内市議会の一般質問で、斉藤信義議員が質問し(見出しは「幼保一元化問題について」)ました。
- 質問者
- 斉藤信義 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
①幼稚園児と保育所児の保育体制の相違について。②3歳児未満と3歳児以上との施設の相違による問題点は。③幼保一元化施設の保育料について。④保育所の保育時間について。⑤市立保育所と幼稚園の給与の格差について。⑥市立保育所と幼稚園との保育内容の整…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①認可保育所は、保育指針に沿って保育を実施する。②幼稚園の参入形態により変わると認識している。③認可保育所であり、保育料は市条例等により規定されている。④11時間保育を原則としており、その範囲で決定される。⑤市立保育所職員の給与は、市職員給…(続きは議会だよりで)