みんなの議会

稚内市議会 3月定例会 議会だより(第99号・2002年5月発行)

(代表質問)行財政について

議会だよりの要旨によると、2002年5月、稚内市議会の代表質問で、竹村海一議員が質問し(見出しは「行財政について」)ました。

質問者
竹村海一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

①平成14年度予算は緊縮予算を組んでいるが産業振興に重点をおいた予算編成が必要でなかったか、また、今後市税や交付税の推移、経常収支比率、地方債許可制限比率はどうなるのか。②業務委託の考え方と、今後5年間の職員数は。③行政評価の手法は。

答弁(要旨) 答弁

①新年度の一般財源の大幅な不足は避けられない問題となっている。一方で、低迷する経済の活性化を図ることは本市の課題であることから建設事業は前年並み予算を確保している。市税については大きく前年度を下回り経済情勢を考えると今後もこの状況で推移する…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第99号・2002年5月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる