稚内市議会 九月定例会 議会だより(第89号・1999年11月発行)
観光資源の整備と開発について
議会だよりの要旨によると、1999年11月、稚内市議会の一般質問で、岡本雄輔議員が質問し(見出しは「観光資源の整備と開発について」)ました。
- 質問者
- 岡本雄輔 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
本市の観光産業は利尻・礼文・サロベツ国立公園の拠点都市として一定の評価を受けている。また、北海道のイメージは雄大な自然であり、観光開発といえども無計画な自然破壊があってはならないが、ちょっとしたアイデアで新たな観光スポットも創出できると考え…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶水族館は昭和43年に開館以来、市民や観光客に親しまれてきたが、施設の老朽化が著しく、展示物の内容も時代のニーズにあっていないことも承知しており、抜本的な再構築が必要と考えている。しかし、大規模な水族館を建設するには多額な財源を必要とすると…(続きは議会だよりで)