稚内市議会 十二月定例会 議会だより(第87号・1999年2月発行)
乳幼児保育について
議会だよりの要旨によると、1999年2月、稚内市議会の一般質問で、塩谷幹也議員が質問し(見出しは「乳幼児保育について」)ました。
- 質問者
- 塩谷幹也 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
本市では、平成9年度から白樺保育所において0歳児保育を開始しているが、❶平成9年度・10年度の入所数は。❷需要については潜在的な要素はあると考えるが、待機児童はいるのか。いる場合の解消策は。❸今後、乳幼児保育施設の充実・拡大は考えているか。…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶白樺保育所の乳幼児保育定員は、0歳児6名・1歳児12名だが、9年度は合わせて19名の保育を行なった。10年度は入所希望者が多いため、施設の一部を変更しながら0歳児15名・1歳児18名の合計33名を保育している。❷今後についても、少子社会に…(続きは議会だよりで)