稚内市議会 十二月定例会 議会だより(第87号・1999年2月発行)
ゴミの減量化、再資源化における課題と今後の取り組みについて
議会だよりの要旨によると、1999年2月、稚内市議会の一般質問で、塩谷幹也議員が質問し(見出しは「ゴミの減量化、再資源化における課題と今後の取り組みについて」)ました。
- 質問者
- 塩谷幹也 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
平成9年6月からゴミの分別収集を実施し約1年半を経過しているが、❶ゴミ問題は市役所が率先して行なうべきでは。❷事業系ゴミは毎年増加してきているが、減量策として何か考えているか。また、資源分別モデル事業所の設置について考えているか。❸いつでも…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶ゴミの減量化やリサイクルを推進する限り、率先して市役所内部で実践しなければならないと認識しており、コピー用紙や缶・びん類等について分別収集を実施している。❷事業系ゴミについては、ガソリンスタンド等に協力してもらい47箇所で試行している。今…(続きは議会だよりで)