稚内市議会 平成7年第2回3月定例会 議会だより(第72号・1995年5月発行)
(代表質問)子どもの権利条約(教育行政)について
議会だよりの要旨によると、1995年5月、稚内市議会の代表質問で、熊谷れい議員が質問し(見出しは「子どもの権利条約(教育行政)について」)、市長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 熊谷れい 議員
- 答弁者
- 市長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
子供の意見や権利を正当に尊重されるための「子どもの権利条約」が発効されたが❶新学力観は人格・能力・才能等を本当に保障し得るのか。❷学校5日制に伴う新年度の具体的環境整備計画は。これらについて市長並びに教育長の見解を伺う。
答弁(要旨) 市長
❷チビッコ広場の再整備は完了した。6年度から街区公園整備を行っており、地区の意見や利用者要望を取り入れていく。児童館等の必要性が高まるので全市的な枠組みの中で検討していく。