みんなの議会

稚内市議会 平成4年第1回3月定例会 議会だより(第60号・1992年5月発行)

(代表質問)医療について

議会だよりの要旨によると、1992年5月、稚内市議会の代表質問で、山田機知郎議員が質問し(見出しは「医療について」)、市長が答弁しました。

質問者
山田機知郎 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

市立稚内病院については、市民に信頼される病院として、高精度医療機器の導入など内容の充実を図り、市民の信頼を高め、地域センター病院としての役割を担って行きたいとのことであるが、市立病院に対する期待が希薄になって来ている現在、医療の根幹と言うべ…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

市立病院の医師と患者との信頼関係が悪いとの風評であるが、お互いにコミニケーションがとれないことからと思われる。稚内での在職期間は短いが、他都市での経験を経て来た医師も多く、受診者の訴えを聞き、病気を見つけ治そうと努めており、地域に密着した医…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第60号・1992年5月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる