稚内市議会 12月定例会 議会だより(第55号・1991年2月発行)
道立広域公園構想について
議会だよりの要旨によると、1991年2月、稚内市議会の一般質問で、河野議員が質問し(見出しは「道立広域公園構想について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 河野 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
広域公園推進協議会が設立され、市民要望を集約して市に答申することになった。これまでの市の構想による道立公園予定地は、市が計画している大沼球場・陸上競技場や空港公園の隣接地である。道立公園に対する市の総合的要望が、実施計画の中にどう反映される…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
市民の道立公園に対する要望等を提言する機関として、12月8日に広域公園推進協議会が12名の委員で発足している。道立公園の今後の見通しとしては、道が今年中に最終決定し、平成3年度の予算計上に対する政府折衝を行って基本構想が策定される。基礎調査…(続きは議会だよりで)