稚内市議会 平成2年第1回3月定例会 議会だより(第52号・1990年5月発行)
在宅福祉と医療について
議会だよりの要旨によると、1990年5月、稚内市議会の一般質問で、熊谷議員が質問し(見出しは「在宅福祉と医療について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 熊谷 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
在宅福祉の充実については、かねてから行政として努力されているところではあるが、今回国の高齢者保健福祉推進10カ年戦略を受けて、今後どのような施策で対応するのか。また、市立病院の医療充実を図り、医師と患者の信頼関係を確立するためにも、同一医師…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
この問題については、国の結論が出されることによってこのプロジェクトがどこまで進められるかが決定されると思うが、今後まちがいなく到来する高齢化社会への対応と生涯教育推進のためにも、国・道へも意見を申し述べ、行政として十分な検討を加えながら積極…(続きは議会だよりで)