稚内市議会 6月定例会 議会だより(第49号・1989年8月発行)
新たなイベントの創造について
議会だよりの要旨によると、1989年8月、稚内市議会の一般質問で、小川議員が質問し(見出しは「新たなイベントの創造について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 小川 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
昨年からインディアンサマー・フェスティバルがスタートしたが、このイベントに新たな企画として、天北第2ふ頭をメイン会場に大きなかがり火を燃やした最北の火祭りを開催し、また、メイン会場から遠望して見える市民スキー場の斜面に、稚内の頭文字「W」を…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
各種イベントについては、今までの官主導型から最近では民間主導のイベントが増えている。そこで最北の火祭りのアイデアに対しては、様々なアイデアを取入れることによって、市民意識の高揚と市内経済に及ぼす効果を認識した観光を考えた場合、良いアイデアは…(続きは議会だよりで)