稚内市議会 6月定例会 議会だより(第45号・1988年8月発行)
住民本位の情報提供の考え方は
議会だよりの要旨によると、1988年8月、稚内市議会の一般質問で、川村議員が質問し(見出しは「住民本位の情報提供の考え方は」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 川村 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
本市においては、年間を通じていろいろな行事や催物が開催されているが、これらの行事や施設等について、住民が十分な予備知識を持っていれば、市民生活の向上に大変役立つし、施設の有効活用も図られるものと思う。しかしながら、これら諸行事の開催日や施設…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
現在市民向けの広報として、毎月全世帯に「広報わっかない」を無料配付している他、市役所一階ロビーで「ビデオ広報」や「写真広報」等を実施し市政のPRに努めている。全道各市で「市民ガイドブック」的な物を発行しているのは、毎年発行が6市、3年に1回…(続きは議会だよりで)