みんなの議会

稚内市議会 3月定例会 議会だより(第44号・1988年5月発行)

(代表質問)リゾート開発の取組み方は

議会だよりの要旨によると、1988年5月、稚内市議会の代表質問で、越後谷議員が質問し(見出しは「リゾート開発の取組み方は」)、市長が答弁しました。

質問者
越後谷 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

リゾート開発の中で大沼周辺に道営公園を誘致する計画であるが、新聞報道によると4番目の道営公園が網走市に建設されるようである。誘致に向けた取組み方や今後の見通しについて伺う。

答弁(要旨) 市長

道営公園については道北・道東・道央に各1カ所程度考えているようであり、誘致を一番早く申し出たのは稚内市である。計画の開始は64年から65年頃と思うが、利尻・礼文・サロベツ国立公園を持っていることや市の事業計画を十分説明している状況である。観…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第44号・1988年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる