稚内市議会 12月定例会 議会だより(第43号・1988年2月発行)
近隣町村との交流は
議会だよりの要旨によると、1988年2月、稚内市議会の一般質問で、越後議員が質問し(見出しは「近隣町村との交流は」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 越後 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
宗谷は一つというテーマで、近隣町村との交流の重要性が叫けばれてから数年が経ち、議会は利礼三町との交流を定期的に進め、その実績も評価されてきているところである。行政としても、広域圏の中核都市として果す役割が大きいだけに、今後近隣町村との交流を…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
現在町村会との交流を持ちながら、今年も利尻・礼文町役場の落成を機会に出向いて、支庁長を含め町村長といろいろな懸案事項を協議してきたところである。浜頓別の白鳥、島の自転車ロード・スキー等についても検討してきたが、広域観光の推進など地域全体の振…(続きは議会だよりで)