稚内市議会 3月定例会 議会だより(第36号・1986年5月発行)
(代表質問)メグマ沼周辺の開発について
議会だよりの要旨によると、1986年5月、稚内市議会の代表質問で、長野議員が質問し(見出しは「メグマ沼周辺の開発について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 長野 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
空港のジェット化に併せ、メグマ沼周辺は木道橋の設置等により徐々に整備されてきているが、将来的にはどのように開発していくのか、また魚を放し、釣り堀を作る考えはないか伺う。
答弁(要旨) 市長
メグマ沼については、将来的にボートは浮べるが、今年すぐにボート遊びや、釣りができるというところまではいかないと思う。今後沼の深さ等の安全を確認し、その後十分に検討して実施して参りたい。25haもある大きな沼なので、全体的に整備を行いながら、…(続きは議会だよりで)