鶴居村議会 令和8年第1回定例会 鶴居村議会だより(第189号・2026年4月発行)
診療所が村の直営になるのは
議会だよりの要旨によると、2026年4月、鶴居村議会の一般質問で、佐藤吉人議員が質問し(見出しは「診療所が村の直営になるのは」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤吉人 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
新年度より、村診療所が以前のように直営になると聞いています。そこで住民の皆さんの話を聞いてみると、これからの医師や医療スタッフの継続的な確保や、今までの医療対応と大きく変わることはないのか?と聞かれます。そこで、現状と今後について伺います。
答弁(要旨) 村長
村の診療所は、令和4年度より指定管理者制度で運営していました。しかし、全国的な地方の医師不足や社会医療情勢の影響などによって、指定管理者側の医師が退任するなど、現行の状況では安定的に医師を確保することが困難となり、本年3月末で指定管理者制度…(続きは鶴居村議会だよりで)