鶴居村議会 令和7年第2回定例会 鶴居村議会だより(第186号・2025年7月発行)
景観と太陽光発電事業の共生は
議会だよりの要旨によると、2025年7月、鶴居村議会の一般質問で、佐藤吉人議員が質問し(見出しは「景観と太陽光発電事業の共生は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤吉人 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
近年、再生可能エネルギーの導入が全国的に進む中、釧路湿原周辺でも大規模な太陽光発電施設の建設が相次いでいます。特に、国の天然記念物であるオジロワシの営巣・子育て環境への悪影響が懸念されています。このような背景を踏まえ、当村でも美しい景観や自…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
①令和3年12月に施行した「鶴居村美しい景観等と太陽光発電事業との共生に関する条例」制定以降の太陽光発電事業については、これまで9件の届出がありました。届出の内容は、50キロワット以下の小規模なものが8件、50キロワットを超える比較的規模の…(続きは鶴居村議会だよりで)