鶴居村議会 令和5年第2回定例会 鶴居村議会だより(第178号・2023年7月発行)
困難を抱える新入学児童への受け入れ体制は
議会だよりの要旨によると、2023年7月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「困難を抱える新入学児童への受け入れ体制は」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 及川満浩 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
困難を抱える新入学児童への学校の受け入れの考え方について伺います。①保育園との連携について②学校側の障がいの判定について③年度内の指導体制の変更は考えられるのか
答弁(要旨) 教育長
①鶴居保育園や村の保健師と連携して障がいの状況などを把握し、特別支援学校、小学校の特別支援学級、小学校の通常学級などの「学びの場」の決定の準備をしています。②専門家による客観的な意見を参考にしつつ、保護者の意向を尊重して、就学時の「学びの場…(続きは鶴居村議会だよりで)