鶴居村議会 令和4年第3回定例会 鶴居村議会だより(第175号・2022年10月発行)
今後の特別支援学級の方向性は
議会だよりの要旨によると、2022年10月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「今後の特別支援学級の方向性は」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 及川満浩 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
文科省は「特別支援学級に在籍する児童生徒が、大半の時間を交流及び共同学習として通常の学級で学び、特別支援学級において障害の状態や特性及び心身の発達の段階等に応じた指導を十分に受けていない事例がある」とし、各教育委員会に対し、原則として週の授…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
本村小中学校の特別支援学級では、授業時数の大半を交流学級で指導しているケースもみられますが、そうしたケースは、保護者の意向を可能な限り尊重した上で、児童生徒一人一人の障がいの状態などを踏まえて交流や共同学習を実施しており、教科学習の場合も、…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第175号・2022年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる