鶴居村議会 令和2年第1回定例会 鶴居村議会だより(第165号・2020年4月発行)
「義務教育学校」とは
議会だよりの要旨によると、2020年4月、鶴居村議会の一般質問で、松井洋和議員が質問し、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 松井洋和 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
4月から小学校で新教育指導要領が導入され、3・4年生に外国語活動が、5・6年生には英語が教科化されます。さらに、授業スタイルがアクティブラーニングになり、プログラミング教育も取り入れることになります。大変な教育改革を迎えるわけですが、最近、…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
義務教育学校は小中一貫教育の形態の一つで、小中一貫校には、一人の校長で運営する義務教育学校と小・中学校のそれぞれに校長を配置する小中一貫型小・中学校があります。いずれも、義務教育9年間を見通した計画的かつ継続的な教育課程を編成し、小学校と中…(続きは鶴居村議会だよりで)