みんなの議会

鶴居村議会 平成30年第3回定例会 鶴居村議会だより(第159号・2018年11月発行)

小中学校での負担軽減を

議会だよりの要旨によると、2018年11月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「小中学校での負担軽減を」)、教育長が答弁しました。

質問者
及川満浩 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)

質問(要旨)

本年10月より生活保護費の引き下げが行われますが、就学援助費などの現行の水準維持を求めます。また、中学生の男女の制服価格差による、保護者の教育費負担の差異があります。義務教育では公平な負担を求められと思いますので、村の見解を伺います。

答弁(要旨) 教育長

本村では、申請者の申請事由、所得金額、世帯需要額、さらに、民生委員などの意見を十分に考慮しながら慎重に判定し、決定していきたいと考えています。また、中学校での男女の制服の価格差については、鶴居中学校が制服一式で2000円、幌呂中学校は600…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第159号・2018年11月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる