鶴居村議会 平成30年第1回定例会 鶴居村議会だより(第157号・2018年5月発行)
国民健康保険税の据え置きを
議会だよりの要旨によると、2018年5月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「国民健康保険税の据え置きを」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 及川満浩 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(18ページ)
質問(要旨)
国民健康保険事業は道に移管されます。村はすでに5%引き上げを被保険者に強いているなかで、30年度の保険料も2%程度引き上げる予定です。国の配慮に基づき据え置くべきではないかと考えますが、村の見解を伺います。
答弁(要旨) 村長
村としては、国や道の方針に沿って、被保険者の負担にも十分配慮しながら、平成35年度までを基本とし、法定外繰り入れの段階的な削減に取り組んでいかなければならないと考えています。また、低所得者に配慮した応能・応益の負担割合や多子世帯の負担軽減に…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第157号・2018年5月発行) 議会だより PDF(18ページ) 間違いを知らせる