みんなの議会

鶴居村議会 平成29年第3回定例会 鶴居村議会だより(第155号・2017年11月発行)

釧路湿原と国立公園の担当部署設置は

議会だよりの要旨によると、2017年11月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「釧路湿原と国立公園の担当部署設置は」)、村長が答弁しました。

質問者
及川満浩 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)

質問(要旨)

日本国内最大の湿原である釧路湿原が国立公園に指定されて今年で30年目となります。村としても、より関連団体との事務・事業の円滑化を図り、釧路湿原と国立公園の存在を重要視するために、担当部署の明確化と職員配置の検討をしてはどうか伺います。

答弁(要旨) 村長

今後の釧路湿原国立公園との関わりについては、これまでにも増して、地域や関係団体などと密接な連携を保ちながら、自然保護の概念を重んじ、より適正かつ適確な事務事業の執行に努めなければならないと考えています。今後も、現行体制を維持したいと考えてい…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第155号・2017年11月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる