鶴居村議会 平成28年第4回定例会 鶴居村議会だより(第152号・2017年1月発行)
中高生にも村をつくるという自覚を
議会だよりの要旨によると、2017年1月、鶴居村議会の一般質問で、大津泰則議員が質問し(見出しは「中高生にも村をつくるという自覚を」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 大津泰則 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
10月末に道外視察に訪れた高知県佐川町では、「一般的な施策編と住民が活用する佐川町流ソーシャルデザイン」の2種類の総合計画が策定されており、地区別や中学・高校生の次世代、そして住民ワークショップメンバーが延べ353名で作り上げたものでした。…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
第5次総合計画は、職員向けのオリエンテーションや第4次総合計画の施策評価作業を実施し、村民に対しては16歳以上を対象とした村民と、中学生を対象としたアンケートを行っており、計画策定には「人口ビジョン」や「創生総合戦略」との整合性を図り、村民…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第152号・2017年1月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる