鶴居村議会 平成28年第4回定例会 鶴居村議会だより(第152号・2017年1月発行)
平成30年度から国保税が1.5倍に
議会だよりの要旨によると、2017年1月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「平成30年度から国保税が1.5倍に」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 及川満浩 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
平成30年度から国民健康保険事業の運営主体が村から道に移管されます。10月に保険税の仮試算が公表され、鶴居村ではモデル世帯で、約1.5倍となり、全道4番目という高い引き上げの想定となりました。国民健康保険税の引き上げは、住民の生活に大きな影…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
今回の試算は1回目の仮算定であり、道が今回公表した目的は、今後の議論の資料とするためのものです。村としては、1月に「北海道国民健康保険運営方針(案)」が道から示されるので、その後に村国民健康保険運営協議会を開催し、新たな制度移行の具体的な準…(続きは鶴居村議会だよりで)